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クリスマスの里帰り 4年ぶりに、チェコのクリスマスを楽しみました。7月・8月という夏休み時期の他に、クリスマスやお正月の時に航空券が一番高いのです。 ![]() そういうことで、家族や友達に会って、子供の頃から親しんできた本格的なクリスマス雰囲気を楽しみました。毎年のように12月半ばぐらいからプラハの大きい広場でクリスマスマーケットが開催されました。ホットワインや焼き栗などを売っている屋台の香りが漂い、プラハの旧市街広場の舞台からクリスマスの民謡ライブの音が響いていました。クリスマスはクリスマスツリー、クリスマスプレゼント、クリスマスクッキーだけではないのです。家族など大事な人々と一緒にこの楽しい時間をのんびり過ごすのです。 ![]() このように、クリスマスのとき、家族全員で山に行って、スキーやスノーボードをするチェコ人もいます。しかし、最近雪が積もらないところが増えてきました。それで、あまり運動しないで、クリスマス料理を食べたり、テレビで童話映画を見たりするチェコ人が結構います。それに、チェコの料理はとてもおいしいですから、クリスマス休みの1週間の間に太ることが多いです。 ![]() 実は、チェコ人が普通に食べるボリュームは日本の二人前に当たります。その結果、私は食べきれなくても、食べすぎで苦しくなったことがありました。そういう体験をして、チェコに家庭料理の少量化を導入したくなりました。 ![]() Back Home for Christmas This year I spent Christmas in the Czech Republic for the first time in 4 years. Christmas is one of the times of year when flight prices back home are at their most expensive. So, I met my family and friends and enjoyed the true atmosphere of Christmas that reminded of my childhood. Like every year, the Christmas markets were open at the main squares from mid-December. One can smell the hot wine and baked chestnuts from the stands, and hear live Christmas songs from the stage in the Old Town Square in Prague. Christmas, is not only about the Christmas tree, Christmas presents,Christmas cockies etc. It is about spending a relaxing time with your loved ones. At Christmas time some families go skiing or snowboarding together. Although in recent years there has been less snow, so rather than this many people stay home watching fairy tales on TV. Moreover, Czech food is really tasty so many people grow fat during the week of the Christmas holidays. Actually, the size of food portions in the Czech Republic is double that of Japan. Consequently, I overate a bit and suffered the consequences. I'd like to see portion sizes in the Czech Republic be made a little smaller! #
by eucircle
| 2012-01-20 12:50
| ペトラ(Czech)
あけましておめでとうございます 2012年が始まりましたね。今年もみなさんにとって良い年でありますように! それでは、先月号からの続きであるワシントン・ナショナルギャラリー展in京都について紹介していきます。 第三章 紙の上の印象派 印象派、ポスト印象派の画家たちが手掛けたのは油彩画ばかりではありません。彼らは紙を支持体とした多様な表現にも積極的に取り組みました。その基盤となったのは、絵具の塗り残しや筆跡にこだわらない、いわば「未完成」の美学であったと言っても過言ではありません。移ろいやすい近代生活の情景を活写する際に、素描や水彩、パステルといった、油彩とは異なる媒体で追及した独自性を、画家たちは自らの作品に刻み込みました。また、この時代に隆盛を誇ったのが版画の表現です。その特徴は複製版画に留まらず、芸術性の高いオリジナル版画が流行した点にこそあると言えます。 ![]() 1862年の「腐触銅版画家協会」の設立が契機となり盛期を迎えたエッチングや、その協会の設立にも尽力した版元アルフレッド・カダールが同年に計画した「石板画集」の観光に端を発するリトグラフへの取り組み等、独創性の新たな発露の場を見出した画家たちは試行錯誤を繰り返しました。1879年からドガ(「ディナ=モナン夫人」「オペラ座のホワイエ」「浴後」)が計画し、カミーユ・ピサロ(「キャベツ畑」「ポントワーズの野菜市場」)やメアリー・カサット(「オペラ座の桟敷席にて」「浴女」「入浴」「果物狩り」「ボンネットをかぶりコートを着たサラ」)の賛同を得たものの、未刊に終わった印象派の版画集「昼と夜」や、1893年の創刊から定期的に出版され、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック(「アンバサドゥールの粋な人々」「マルセル・ランデ嬢の胸像」)やポール・シニャック(「ブイ」)も参加したオリジナル版画集「レスタンプ・オリジナル」等、版画制作をめぐるさまざまな活動が展開されましたが、そこには美術市場を意識しながらも自らの個性を追い求めた画家たちの姿が垣間見えます。 第四章 ポスト印象派以降 印象派が切り開いた美術の新しい地平は、多くの若い画家たちを惹きつけました。ポール・セザンヌ(「アントニー・ヴァラブレーグ」「レヴェヌマン紙を読む画家の父」「赤いチョッキの少年」「水辺にて」「川辺」「りんごと桃のある静物」)、ポール・ゴーギャン(「ブルターニュの踊る少女たち、ポン=タヴェン」)、フィンセント・ファン・ゴッホ(「プロヴァンスの農園」「自画像」「薔薇」)、ジョルジュ・スーラ(「オンフルールの灯台」「ノルマンディのポール=アン=ベッサンの海景」)といった画家たちは、都市と周辺の身近な情景を主題に、明るい色彩と素早いタッチで戸外の光を表現する印象派の絵画に魅惑されました。しかし、彼らは次第に、印象派が求めた一瞬の美しさよりも、対象をより永続的で実体のあるものとして把握する手法を模索し始めました。ポスト印象派の画家たちは鮮やかな色づかい、絵具の厚塗り、筆触の強調という印象派の技法を継承しつつも、それぞれ独自な方法でこの課題に立ち向かいました。セザンヌは、形態を単純化し、タッチに方向性を持たせて堅固な画面構成を目指しました。ゴーギャンは、濃い色の輪郭で囲むこと対象物の形を明確にし、固有色によらない自由な色彩を用いました。ファン・ゴッホはほとばしるような情熱を鮮烈な色彩と力強い筆触に託しました。新印象派とも呼ばれたスーラは、印象派よりも科学的で体系づけられた手法で、色彩現象を均一で小さな色の点の集合に置き換える「点描法」を編み出しました。ロートレック(「カルメン・ゴーダン」「犬を抱く女性」)は、ポスト印象派、新印象派のいずれにも一線を画し、大胆な構図や線描を強調した画風によって、労働者や世紀末のパリの様相を描き出しました。 今年も出来るだけおもしろい記事を、どんどん書いていくのでよろしくお願いします。 また、来月もお楽しみに! #
by eucircle
| 2012-01-04 11:40
| ユウジ (日本)
町はすっかりクリスマスですね。先日、大学のチェコ語の授業でもチェコのクリスマスの様子が描かれている映画を見ました。今回は、今までに私が見たチェコの映画の何本かを紹介しようと思います。 Tři oříšky pro Popelku ポペルカの3つの木の実1973年 Václav Vorlícek(ヴァーツラフ ヴォルリーツェック)監督 チェコでは、毎年クリスマスの時期になるとこの映画がテレビで放送されるそうです。Popelkaはチェコ版シンデレラで、チェコのおとぎ話が原作になっています。 主人公の女の子ポペルカは意地悪な継母と義理の姉妹と一緒に暮らしていて、まるで使用人のように働かされていました。あるとき、ポペルカは3つの願いがかなう木の実を手に入れます。そして、きれいなドレスを着て王子様の結婚相手を決めるためのダンスパーティーに行きます。王子さまはポペルカに恋をし、彼女が落としていった靴の片方を持ってポペルカを迎えに来ます。 この映画は、音楽もとてもきれいでお勧めです。ちなみに、日本でもよく知られているディズニー映画のシンデレラもチェコではPopelkaという題名です。 Pelíšky 1999年 Jan Hřebejk(ヤン フジェベイク)監督 チェコではポピュラーな映画の一つだそうです。 1960年代、同じ建物に住む共産主義と反共産主義の2つの家族を中心に話が進みます。前半はクリスマスの様子が描かれていいます。 チェコでは、クリスマスにはコイのフライを食べます。クリスマス前になると、町ではコイが売られるようになり、生きたままのコイを家に連れて帰ります。そして、クリスマスまで家のバスタブでコイを飼うそうですよ!映画の中でも、バスタブをコイが泳いでいます。 Vrchní, prchni! 1980年 Ladislav Smoljak(ラディスラフ スモルヤク)監督 私のお気に入りのコメディーです。ある男性が、お金を稼ぐためにレストランやカフェの店員のふりをするという話です。他のヨーロッパの国の多くでもそうだと思いますが、チェコではレストランやカフェの会計は基本的にテーブルでします。だから、お金を受け取る係の人のふりしてお客さんからお金をもらい、そのままこっそり逃げればお金をだまし取ることができてしまうというわけです。主人公の男性のウソがばれないように頑張る姿がおもしろいです。 PŘEŽÍT SVŮJ ŽIVOT サヴァイヴィング ライフ -夢は第二の人生― 2010年 JAN ŠVANKMAJER(ヤン シュヴァンクマイエル)監督 今年の夏に日本でも公開されていた映画で、実写と写真を組み合わせたカットアウトアニメです。主人公の男性が見た不思議な夢。その夢の中に出てくる美しい女性は誰なのか。夢と現実が繋がる最後のシーンは衝撃的でした。グロテスクなのに目が離せない、独特の世界観がある作品です。 紹介した作品は、日本でDVDなどを入手するのは難しいかもしれませんが、YouTube などでなら英語字幕で見ることができます。Přežít svůj životはまだ新しいですが、しばらくするとDVDが発売されるかもしれません。 興味がある作品がありましたら、ぜひ見てみてください。 #
by eucircle
| 2011-12-26 15:25
| ヨウコ (日本)
EUサークルオフ会 EUからの留学生と日本人学生のための学生交流イベント「EUサークルオフ会」がいよいよ12月15日の18時から、EU代表部にて開催されます。 19カ国からのヨーロッパ人学生を含めた130人以上の方に参加表明をいただき、当日はずいぶん賑わいそうです。 オフ会の様子は18時から一部ライブ放映される予定ですので、こちらでご覧ください。 http://www.ustream.tv/channel/euinjapan EU Circle Offline Event The EU Circle Offline Event, and informal event to promote exchange between Japanese and European students will be held at the Delegation of the EU to Japan on 15th December from 6pm. Over 130 students, including European students from a total of 19 different countries will attend, at what promises to be a hugely enjoyable event. The first hour of the event can be seen live on ustream, so please tune in at the following address to share in the fun. http://www.ustream.tv/channel/euinjapan #
by eucircle
| 2011-12-14 18:41
| EU代表部からのお知らせ
この「顔」、初来日!? 今年も残り1カ月。みなさん師走の折、さまざまさ準備に追われていると思います。それぞれの「2011年」があったと思いますが、自分自身としては今年もあっという間に過ぎた気がします。一段と寒くなって来ているので、体調にはくれぐれも気をつけましょう。 ![]() そんな中、遅ればせながら「芸術の秋」と題して京都市美術館で開催されている「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」に行ってきました。とにかく、芸術的センス「ゼロ」の自分でも感じるものがたくさんあるくらいとても良かったです。当日はたくさんの来場者の方が来ていて大盛況でした。そもそも本場のナショナルギャラリーは1937年、銀行家アンドリュー・メロン氏が美術館設立のための基金と、自身の美術コレクションを連邦政府に寄贈したことに始まります。1941年に大理石造の美術館が完成し、1978年には現代美術展示のための新館も完成しています。メロン氏は、財務長官、イギリス大使なども務めましたが、イギリス大使としてロンドンに滞在中ロンドンのナショナルギャラリーを参観し、母国アメリカにも同様の国立美術館をつくりたいとの夢を実現させたものなんです。誰でも入れる美術館を目指しなんと入場無料だとか。その名画たちが今、日本・京都に来ているのです。あなたも、お気に入りの「1枚」を見つけにいきませんか? おいおい、ここはEU関連の記事を書く場所で、ワシントンっておもいっきりアメリカじゃないかとおもわずツッコミを入れた方、安心してください(もちろん、アメリカは現在EUの加盟国ではありません)。実は、ここに出品されている多くの作品がEU圏の国々出身の画家たちによって描かれた作品ばかりなのです。今回の美術展は、主に印象派・ポスト印象派の代表的コレクションを中心に集められていて、会場は4つのブースに区切られ展示されています。今回から、2回に分けて1つ1つ代表的な画家とワシントン・ナショナル・ギャラリーで展示されている作品を取り上げながら、出来るだけ分かりやすく紹介していきたいと思います。 第一章 印象派登場 長い間ヨーロッパにおいて、聖書や歴史的場面を「視覚的」に表現することが絵画の第1目的とされてきました。しかし19世紀に入るとフランスでは森林や田園に行き、そこにある風景を写実的に表現しようとする画家たちが登場しました。なかでも、パリ郊外のフォンテーヌブローの森にあるバルビゾン村に居を移し、そこで本格的に制作した一派を「バルビゾン派」と呼びます。バルビゾン派の代表的な画家、ジャン=バティスト=カミーユ・コロー(「うなぎを獲る人々」)やジュール・ディプレ(「古い樫の木」)などは、産業革命により豊かさを求める人々が集中して相次ぐ市民革命で政治的に混乱していったパリを嫌い、自然のなかに人間本来の居場所を求めました。自然を賛美し、自然との対話や調和をめざした彼らの作品は、現実を理想化せずあるがままに描く「写実主義」を唱えたギュスターヴ・クールベ(「ルー川の洞窟」)の作品とともに、自然の光の表現に関心を寄せた点で印象派の先駆を成したと考えられています。一方、パリでは急速な近代化を受け、新しい時代にふさわしい革新的な絵画表現が模索されるようになります。エドゥアール・マネ(「牡蠣」、「キング・チャールズ・スパニエル」、「オペラ座の仮面舞踏」、「鉄道」、「プラム酒」)は、ヨーロッパの過去の巨匠たちの作品を独自に研究し、彼らの影響を受けつつも、明快な色彩や従来の遠近法にとらわれない平板な空間表現を大胆に追及し、印象派の画家たちに直接的な影響を与えました。私のこのブースでのお気に入りは、マネの「牡蠣」と「オペラ座の仮面舞踏会」でした。特に「オペラ座の仮面舞踏会」には、マネ本人と友人で作曲家のエマニュエル・シャブリエ(ワルツ組曲)が描かれているのですがどこにいるか、ぜひ足を運んで自分の目で確かめて見てください。 第二章 印象派 1874年、パリでクロード・モネ(「揺りかご、カミーユと画家の息子ジョン」、「アルジャントゥイユ」、「日傘の女性、モネ夫人と息子」、「ヴェトゥイユの画家の庭」、「太鼓橋」)、ピエール=オーギュスト・ルノワール(「ポン・ヌフ、パリ」、「モネ夫人とその息子」、「踊り子」、「アンリオ夫人」、「シャトゥーの漕ぎ手たち」、「皿の上の桃」)、カミーユ・ピサロ(「ルーヴシエンヌの花咲く果樹園」、「麦わら帽子をかぶる農家の少女」、「カルーゼル広場、パリ」)らによるグループ展が開かれました。この展覧会を見たある批評家が、そこの出品されたモネの《印象、日の出》のタイトルを引き合いに彼らの作品を酷評したことが、「印象派」という名称の由来となっています。なんでも、印象に残るくらい「ヘタ」ということが由来らしいです。面白いですね。印象派の画家たちは、積極的に屋外で制作し、自然の中できらめく光や、光が刻々と移ろいゆく様を表現しようとしました。そのためできるだけ色を混ぜず、色を細かい筆致で重ねて描く筆触分割の技法や明快な色彩の多様が、印象派の作品に共通する特徴となりました。その背景には、バビルゾン派からの影響だけでなく、チューブ入りの絵具が普及し屋外での制作が以前よりも簡単になったことや、目の前の事物を正確に写し取る技術として写真が発明され、画家たちの関心が写真にはできない絵画ならではの表現へと移っていったことなどが挙げられます。当時の画家たちが、生き残りの道を必死に模索していたことが伺えますね。実は、印象派の画家たちのモティーフは自然だけではありませんでした。彼らが登場した19世紀後半は、産業社会が確立し、セーヌ県知事ジョルジュ=ウジェーヌ・オスマンの都市大改造計画が実行され、パリの街並みが大変貌を遂げた時代でした。印象派の作品では、新しくなった都市の情景や、そこでの近代的生活の一場面、家族や友人などの身近な人々も生き生きと捉えられています。 最後に、本展テーマソングであるアンジェラ・アキさん(ご本人は、ジョージ・ワシントン大学の出身)の「I Have a Dream」がとても会場の雰囲気や絵画たちとマッチしていてすばらしかったです。歌詞も考えさせられるものでした。この記事を書きながらも聴いていたりします。会場では有料で音声ガイダンス機の貸出をしていて、これを活用するとより深く絵画を楽しみつつ、アンジェラ・アキさんの曲に込めた想いやテーマソングをフルで聴くことも出来、とてもお得ですよ(ナビゲーターは、俳優の勝村政信さん)。すてきなグッツもたくさん販売されていて記念にいかがでしょうか? ![]() 次回後半は年明けの更新予定です。少し早いですがメリークリスマス&よいお年を! #
by eucircle
| 2011-12-09 11:56
| ユウジ (日本)
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